サービス一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

集客家がご提供しているサービスをご紹介いたします。

サービスは、現在3つございます。

  1. 既存顧客との「絆」を深めるお手伝い
  2. 休眠客の呼び戻し
  3. 経営者の思いを伝えるニュースレター作成

以下に、3つをそれぞれ解説していきますが、これら3つは個別にお受けするようなサービスではありません。

集客家の集客代行では、3つのいずれか、または複数を都度行っていきます。

よって、ご契約後に毎月お支払いいただく契約料も変わりません。(契約継続の都度、契約料の見直しがございます)

1.既存顧客との「絆」を深めるお手伝い

集客家が最初にさせていただくお手伝いは、「既存のお客さま」へのアプローチになります。

アプローチとは、例えば、、、

  • 誕生日DM
  • 記念日DM
  • イベントDM
  • ステータスプログラム

などです。

なぜ、既存のお客さまなのか?その理由は簡単です。

人は、知らないところからは買わないが、知っている人からなら買う。からです。

つまり、すでにあなたのことを知っているお客さまは、新規のお客さまより反応率が高くなりやすいということです。

「お前は集客家と言いながら、やることは新規集客じゃないのか?」と思われるかも知れませんが、そこについては、集客家が新規集客をやらなくなった理由に詳しく理由を書いていますので、お読みください。

すべては、あなたとお客さまとの絆を深めるためのお手伝いをするためであり、新規のお客さまを増やすことは、その先に実現できることなのです。

また、既存のお客さまと一括りにしていますが、実際には、お客さまには、あなたとの絆の深さに合わせた段階があります。

先ほど紹介した記事にも書いていますが、とても大切なことなので、ここでも改めて書かせていただきます。

あなたとお客さまとの絆の関係

お客さまの段階をあなたとの絆が深い順に並べると、、、

  1. 優良顧客
  2. 定着客
  3. 新規客
  4. 見込客

の4段階に分けられます。さらに細分化することもできますが、まずはこの4段階にわけて考えます。

そして、この中で最も絆が深い「優良顧客」ほど、あなたから届くDMなどへの反応が高くなる可能性があります。

冒頭で太字にしていた部分がその理由です。

人は、知らないところからは買わないが、知っている人からなら買う。

これは、言い換えれば、「人は、絆の深さによって買う相手を選んでいる」ということです。

その為、集客家が最初に取り組む施策のターゲットは、優良顧客です。

優良顧客から着手する理由

理由は、まず優良顧客は反応が高いこと。これは、DMへの反応をしてもらえる確率が高くなる可能性が、他のお客さまよりも見込めるということです。

次に、反応が大きいこと。これは、反応されたお客さまが、あなたに対して、感謝したり、喜ばれたりする可能性が高いということです。

最後に、成果がでやすいこと。これは、集客家にとってもありがたいことなのですが、成果が出ることで、はじめて「次のステップ」に踏み出せるのが人の感情です。なので、最初に取り組むのであれば、成果の出やすいところから始めることが、集客家にとっても、あなたにとっても大切だと考えています。

DMをする理由

インターネット全盛の時代に、なぜアナログなDMを選ぶのか?

これには、しっかりとした理由があります。

まず、インターネット集客を選ばない理由をご説明します。

インターネット集客をしない理由

  1. インターネットでの集客は時間がかかる
  2. インターネットでの集客は費用がかかる

大きな理由は、この2点になります。他にも、インターネットでの集客は、幅がひろいため、たくさんの知識が必要になるというものもあります。

例えば、Googleへの広告、Yahoo!への広告、Facebookへの広告など、これらはすべて同じ知識ではありません。

そして、集客に時間がかかるということは、その分費用がかさみます。

なぜ時間がかかるのか?というと、インターネットで集客するのは、「見込客」になるからです。

アナログで言えば、折込チラシや広告のようなものです。もちろん、インターネットの場合、1回の広告でこれらほど費用がかかるわけではありません。ですが、何度もテストを繰り返し、少しずつ改善を繰り返すインターネットの広告は、回数を重ねなければ、成果に結びつきにくいのです。

なぜなら、見込客との絆は「ゼロ」であり、「ゼロ」を1にすることが一番大変だからです。

アナログなDMをする理由

一方で、アナログな方法であるDMには、やるだけの価値がある理由を説明します。

  1. ポストに届けられる
  2. 読まれる

この2点が、集客家がDMをやる理由です。

誰が見ているか、誰も見ていないのかが分からないインターネット広告や折込チラシ、広告と比べると、宛名を書いて出すDMは、ほぼ確実に相手のポストに届けられます。

ポストに届くということは、手に取るということです。

広告にとってまずは、ここが最初のハードルですが、ここは大抵のDMがクリアできます。問題は、その次。

手に取ったDMを読んでくれるかどうか?

多くのDMは、読まれていないでしょう。なぜなら、自宅のポストに届くDMの多くは、自分にとって売り込みをしてくるだけのDMだからです。

そして、そのことを無意識に感じている僕たちは、意識せずにDMを捨てています。

ですが、このハードルをクリアする方法は、難しくありません。

宛名を手書きまたは手書き風にする

これだけで、相手は裏面を読んでくれます。

なぜでしょうか?

その理由は簡単です。

「このハガキは、自分宛てに届いている」と、しっかりと認識してもらえるからです。

人は、機械で書かれた文字を見ても感情は動きにくく、無意識に処理しがちですが、手書きの文字は「人が書いた」と認識し、書いた人が誰かを確認します。

それにより、「自分のために誰かが書いたハガキ」だから読むという自然な流れを作ることができるのです。

ココまで来れば、後は、裏面の内容が、相手の心に届くかどうかです。

お客さまの心に届くDMとは?

人は、感情でモノを買い、理論でそれを正当化すると言います。

つまり、行動をしてもらうためには、相手の感情を動かすことが大切なのです。

例えば、届いたハガキが完全な手書きのハガキで、明らかに一人ひとりに向けて書かれたものであれば、そのハガキは、確実に「自分のために書いてくれている」と思うでしょう。

それが自分の良く知るお店のスタッフや経営者からなら、嬉しく思わない人はいません。嬉しく思わないとすれば、それはお店との間に何か問題があったからです。

なので、多くの方は、そのハガキの文面を読めば、心が動きます。そして、行動に繋がるます。もちろん、ハガキに来店に繋がるようなクーポンなどがあればの話しです。

ここで、僕が言いたいことは、次のようなことです。

商売においても、お客さまとの関係に真心を込めていれば、成果が生まれます。

手書きのハガキは最善の方法です。

ですが、1枚ならともかく、数十枚、数百枚となると、すべて手書きは、さすがに至難の業ですよね。

なので、最低限、手書きにしておくべき部分があります。それは、、、

  • 宛名
  • 相手の名前
  • 一言

の3ヶ所です。

宛名はハガキの表面ですね。

相手の名前は、裏面の文中に、相手の名前を入れるということです。

一言は、相手に向けたメッセージを1行程度でいいから書きます。

では、それ以外の部分は?というと。

手書きで書いたものを印刷して使うか、手書き風の文字を使って、PCで印刷して使えば大丈夫です。これなら、数百枚でも対応できなくはありませんよね。

特に、宛名と一言は重要ですし、最悪、一言だけを手書きにしておけば、何もないよりはマシです。

このような一手間は、ゼッタイにお客さまの心に届きます。これは、保証します。

その結果として、行動されるかどうかはお客さま次第ですが、このようなハガキをもらって、喜ばない人(優良顧客)はいません。しつこいようですが、喜ばれないのは、お店との間に何か問題があった場合ですよ。

お客さまにハガキを届ける前の問題

ところで、

誕生日DMなどは、あなたのご自宅のポストなどにも届くことがあると思いますが、あのようなDMを中小企業がやられていることは少ないのが現状です。

また、やらない理由としては、「顧客情報を集めていない」「顧客情報の集め方が分からない」というものがあります。

ですので、お客さまの情報を集めるためのステップ0からお手伝いをさせていただくこともございます。

そもそも、ハガキを出したくでも、集め方が分からなければ、こちらから何かアプローチすることは難しいですから。

2.休眠客の呼び戻し

既存のお客さまの中で、ある一定の期間を過ぎても来店されていないお客さまを「休眠客」や「失客」と呼びます。

休眠客の中にも、優良顧客だったお客さま、定着客だったお客さま、新規客だったお客さまなどがいます。

やはりここでも、最初は元優良顧客へアプローチをします。

お客さまが来店しなくなる意外な理由

ところで、あなたはお客さまが来店しなくなる理由は、次の内、何番だと思いますか?

  1. 料金が高いと感じた
  2. 競合に流れた
  3. なんとなく忘れていた
  4. 不満があった
  5. 嫌いになった

答えは決まりましたか?

正解は、「3」です。

当たりましたか?

意外でしたでしょうか?それともご存知だったでしょうか?

お客さまが忘れてしまうことは、仕方のないことなんです。

例えば、「あ〜、ここのお店美味しかったなぁ。さて、次はどこ行く?」という感じで、お店を一歩出た瞬間には、次のことを考えてしまいますよね。

これを繰り返す内に、そのお店は過去のことになり、次の思い出すまでは、忘れてしまうわけです。

まずは、思い出してもらう

なので、休眠客に「思い出してもらう」ために、DMを使います。

または、思い出していても、しばらく顔を出していないがために、「なんか行きづらい」と感じている方に「来店してもらえるキッカケ」としてDMが使えます。

DMが届くことで、お客さまは、「自分のことを覚えてくれているんだ」と感じられます。そして、それをキッカケに、また来店へと繋がるわけです。

元優良顧客が良い理由

1.既存顧客へのアプローチと同様に、元優良顧客からアプローチする理由は、反応してもらえるからです。

そして、例え休眠されている期間があったとしても、再来店されれば、元優良顧客は優良顧客へ戻る可能性が高いことも理由です。

もちろん、それは「あなたとの絆が元々深かった」ことが大きな原因なので、絆が戻れば、深いところからスタートされるということですね。

なぜ呼び戻しをするのか?

休眠客に対してアプローチするのには、もちろん理由があります。

実は、既存顧客よりも休眠客の方が、反応が良い場合があり、さらに、インパクトも強いからです。

既存顧客よりも休眠客の方が、反応良いとはどういうことでしょうか?

それは、既存顧客の場合、感情の振り幅が大きくない場合が多く、逆に休眠客は期間が空いている分、感情の振り幅が大きいからです。

先ほども書きましたが、「自分のことを覚えてくれているんだ」という感情は、もしかしたらマイナスからプラスに動いているかも知れませんよね。

この振り幅は非常に大きい。

人は、感情でモノを買うと言いましたが、まさにその通りなわけです。

振り幅が大きければ大きいほど、行動として現れます。

そして、その根底には、あなたとの絆をもう一度戻せるチャンスがあるという喜びの感情があることが分かります。

だから、休眠客の呼び戻しのお手伝いをさせていただきます。

3.経営者の想いを伝えるニュースレター作成

あなたもニュースレターについては、ゼッタイにやった方が良いと耳にされたことはあると思います。

ですが、なかなか実行できていなかったり、やっていても途中でやめたり、毎月でなかったり、という方も多いようです。

集客家自身、少しやっては休んでしまい、また再開なんてことを繰り返していましたが、なんとか続けようと頑張っています(笑)

なぜ、ニュースレターが良いのか?

お客さまの来店に繋がるようなDMとは違い、ニュースレターそのものが売上をもたらしてくれることはありません。

それでも、ニュースレターは長期的に見れば、利益に貢献してくれていると言われています。

それはなぜでしょうか?

ニュースレターの目的

そもそもニュースレターをお客さまに届ける目的はなんでしょうか?

その目的が分かれば、なぜニュースレターが、長期的に見れば、利益に貢献していると言えるのかも見えてきます。

ニュースレターとは、お客さまが普段、接客時には知ることのできない「人」としてのあなたのことを知ってもらえるメディアです。

つまり、あなたのことをより深く知ってもらうためのメディアがニュースレターであり、お客さまにあなたのことをより身近に感じてもらうことが、ニュースレターの目的と言うことです。

なぜ、あなたのことをお客さまに知ってもらう必要があるのか?

人は、相手のことを知れば知るほど、相手に親近感をいだきます。

ここでも何度かお伝えしていますが、「人は、知っている人から買いたい」のです。

つまり、あなたのことを知れば知るほど、あなたから買いたいと思ってもらえるということですね。

ですが、これを単なる戦術と思わないでください。

ニュースレターは、お客さまとの絆を深めるための一番重要な方法なのです。

ニュースレターを出してると、、、

ここで、集客家の実体験をお話させてください。

僕は、昔、商売目的ではなく、経営者以外の方にもニュースレターを出していたことがありました。

そして、久しぶりに親戚に会ったときのことです。

「康司くん、釣りはじめたんやろ?」

僕から話したわけでもないのに、親戚が突然、聞いてきました。

僕は一瞬『なんで知ってるんや?』と不思議に思いましたが、考えてみれば、親戚の実家にもニュースレターを送っていたのです。

これは不思議な体験でした。

僕が本人に直接教えたわけでもないことを僕の知らないところで、誰かが広めているわけです。

勝手に縁が広がっていた

また、別の話もあります。

ニュースレターのある回で僕は、とある経営者へのインタビューを記事にしていました。

そこで、その経営者のお店を紹介していたのです。

すると、後日、僕のニュースレターを見た方が、その経営者のお店に通い出したという話を聞いたのです。

もちろん、僕としてはそうなって欲しいと思って記事にしたわけですが、本当に効果が出ると、これまた不思議な感覚でした。

その方は、数年経った今でも、そのお店に通っているそうです。

面白いですね。

これが、僕が実際に体験した、ニュースレターの効果です。

あなたには、伝えたい「ひそかな熱い想い」がありませんか?

多くの経営者は、自分の商売に「熱い想い」を持っています。

きっと、あなたもお持ちでしょう。

しかし、その想いを人に伝えることは、なかなかできません。機会がないのかも知れませんが、何よりも熱く語られることを望まれないからです。つまり、「うざい」と思われるからですね。

ですが、実は伝えたいのが経営者の想い。

スタッフにだって伝えたいし、伝えてるつもだけど、口で言っても伝わらないことがありますね。

そんな時にも使えるのが、ニュースレターなんです。

ニュースレターは、情報を伝える側面と、手紙として気持ちを伝える側面を持っています。

ダメなニュースレターと良いニュースレターの違い

ただ、情報一辺倒では、お腹いっぱい、頭いっぱいになって読みたくなくなります。

なので、手紙として、あなたの言葉で「想い」を伝えつつ、その中で情報を織り交ぜていくことで、読みやすくなります。

読み手に「情報」を読んでいるという感情を持たれないこと。これがニュースレターを書く時のコツと言えますね。

なぜなら、情報というのは、自分から知りたいと思った時に、はじめて受け入れる態勢が作られるものなので、興味のない情報をいきなり与えられても、読む気にはなれません。

また、ニュースレターを書いた時には、一晩置いて、冷静になった頭で客観的に読むことをオススメします。そうすることで、押しつけがましくないか?ということを分析できますので。

集客家が作るあなたのためのニュースレター

さて、ニュースレターにはどんな内容を書けばよいのでしょうか?

ここでは、集客家が実際にニュースレターを作る場合、どんなコンテンツを作るのか?ということをご紹介します。

  • 自己開示
  • 事例
  • 解説・お客さまの声

コンテンツは、主にこの3点に沿って作成します。

自己開示とは?

自己開示は、あなたのことを知ってもらうためのパートです。

ここでは、仕事のことでも、プライベートなことでも、何でも良いので、個人を出すことが大切です。割合で言えば、自己開示は50%以上合っても良いと言われています。

それから、忘れてはいけないのが、必ず写真を載せるということです。

文章だけのレターは、そもそも読もうと思わないと読めません。

ですが、画像があることで、その画像をキッカケに文章を読み出すことがあります。

もちろん、写真は文章に関係のあるもので、かつ「人」が写っているものが良いです。

事例

あなたのお客さまの声などがこれにあたります。

「こんなお悩みをお持ちの方が、こうなりました」といった感じで、問題を解決できますよ!ということをお伝えするということです。

ここでのポイントは、お店側の主張をするのではなく、お客さまの声として、事例を載せること。

なぜなら、人は、自分と似た立場の人に共感しやすいからです。

広告などでお客さまの声が使われる理由は、コレです。

解説・お客さまの声

ここは、「プロ」としてのあなたの知識の見せ所です。

なぜ、お客さまの抱えていた問題が、そのように解決されていったのか?そのことを「読みてが分かる言葉」で解説するのがポイントです。

つまり、専門用語を使わないことです。

自分たちが普段使っている言葉を読み手の言葉に置き換えることは、結構難しいですが、慣れれば簡単です。書いたレターを一度、業界に詳しくない人、家族や友人などに読んでもらうと、よりわかりやすい言葉で書けると思います。

でも、自分で書くのはめんどくさい!と思うので、さらに強力でかつ、自分で考えて書く必要がない方法、
それが、お客さまの声です。

事例に関連したお客さまの声を1つか2つ載せるだけで、OKなわけです。
しかも、これが読み手からしたら、同じお客さま同士のレビューになるので、商品やサービスの信頼に繋がるという、、、
これは、使わない手はないですよ!!

実際にどうやって作るの?

集客家がニュースレターを作る時には、クライアント(およびお客さま)にインタビューをします。

インタビューを録音し、そこからコンテンツに使える部分を抽出し、文字起こしをします。文字起こししたものをクライアントに確認してもらい、情報として利用できるかどうかを判断してもらいます。

そこでOKが出れば、そのままデザインに落とし込み、出来上がったものにチェックをかけて、GOが出れば印刷にかける。このような流れになります。

写真などは準備いただきますが、作成はすべて集客家が代行するといった感じです。

そこは大事じゃないけど、こだわるの?

さて、ニュースレターだけでなく、DMに関しても言えることなのですが、これらのデザインにこだわる人がいます。

自分たちのブランドイメージを守りたいという思いがあるのだと思いますが、残念ながら、お客さまは、そのブランドイメージに興味がありません。

一流ブランドならともかく、そうでないブランドに対して、一貫したイメージを抱いているお客さまはいないと思っていいでしょう。

デザインにこだわりたい気持ちは分かります。

なぜなら、僕はウェブデザインをしていまして、デザインには1pxからこだわっていた時期がありました。でも、やめました。

神は細部に宿るなんていいますが、一流のデザイナーを目指しているわけでもない僕が、そんなとこにこだわる意味はないです。

それよりも、1秒でも速くリリースすることの方が大切です。

なぜなら、何でも世に出してみないと答えが返ってこないからです。

カッコイイだけのDMなら、他のところがいくらでもやっています。そこに個性はありません。そして、そんなことを真似しても何も伝わって来ません。

集客においては、デザインよりも、あなたのお客さまに想いが伝わる、想いを伝えることのほうが、大切だと思っています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加