あなたの書いたブログ記事がスバラしいから、オレも同じ情報のブログを書くことにしたよ!

長男が溶連菌でお休みしてたので、仕事に連れて行きました。
まぁ、車で10分くらい待機してもらってただけです。

でも、そういう時って、落ち着けないですね。

お陰で、一つ大切なこと忘れてました笑
未払金はどうするんだ?ってこと、、、まぁ、また今日にでも連絡しとこ〜

ども、あなたといつかはお酒が飲みたい!そんなフランクな釣りキチ野郎の保井康司です!!

どなたかのブログを読んでると、たまにこんなことがありますね。

「この記事いいなぁ〜。Facebookでシェアしよ〜」

これはこれで大切なことですね。
あなたと繋がってる方へ読んで欲しいと思ってシェアすることは、とても大切なことです。

でも、
その情報をもっと知ってもらえる方法があります。

これは、シェアした後でも、使えます。
というか、あなたはやるべきだと思います。

その方法とは、、、

記事の内容をパクる!?

ってことです。

でも、まんまパクったら著作権の侵害です。

そんなことを推奨してるわけではなくて、
「あなたの言葉で書く」んです。

もちろん、
前提として、「○○って記事を読んで、自分なりの考えも書いてみました」的な断りは入れましょう。

さらに、礼儀とし、参考にした記事へのリンクも貼ります。

その上で、あなたの言葉で同じ情報について書いていきます。

そして、それもFacebookなどでシェアしましょう。

「そんなムダなことに意味があるの?」

と思いましたか?

意味はあります。

なぜなら、
あなたと繋がっている人たちは、あなたのことなら興味を持つ可能性が高い。
でも、あなたがシェアしただけの他人の記事には、興味を持たない可能性が高い。

だって、知らない人の記事だから。

知ってる人の記事は素直に読めますが、知らない人の記事なら、別に読まなくても良い気がしませんか?

人の心理ってそんなもんです。

だから、良い情報を本当に広めたいなら、シェアしたいなら、あなたの言葉でも書いてみることです。

徒然なるままに

こんなことしたら、情報元に悪くないか?
なんてムダな心配はいりません。

断りと礼儀をわきまえた上であれば、むしろ情報元の人も嬉しいはずです。

大切なことは、1人でも多くの人に「その情報を伝えたい」ってこと。「知って欲しい」ってことだからです。

それで文句を言って来たら、
その方は情報を広めて、1人でも多くの人のお役に立ちたいから、記事を書いてる訳ではない
ってことですから、ブロックしちゃいましょうね〜