ハガキ(お礼状・サンキューレター)を書いてて思うこと

月曜日のボート釣行でもらった膝の日焼けが、今日も一日、ズボンに擦れる度に痛くてたまらんですよ!
釣行には日焼け止め必須やで!みなさん!?

ども、釣りキチマーケターの保井康司です!商人と客人のつながりが深まる旅の案内人 集客家って肩書きでお店の利益を増やすアドバイザーをしています〜

ってことで、今日はハガキを書いてて思うところをシェアします。

文字が作る関係性ってやつは

一日一葉を掲げて始めたハガキでしたが、あっという間に出し切って、2回目は少しタイミング空けないとさすがにやり過ぎかなって思い、今は一週一葉くらいになってます笑

ところで、
こうやって、こちらから関係性を作りたいとアクションをする場合は、最低3回はする必要があります。

3回もコンタクトしてるのに、相手からリアクションがない場合は、それ以上その人に時間を割いてはいけません。(これは、商売の場合です)

なぜなら、時間は有限です。
商売においてする行動は、後々にでも何らかのカタチで利益をもたらさなければ、その行動は無意味と言えます。

なので、必ず取捨選択するタイミングを作る必要があります。

それが、最低3回ってラインですね。

とは言え、大抵の場合は1度目で何かしらリアクションをいただけます。

別にハガキを返してくれなくても、次回お会いした時にお礼を言われたり、LINEやメッセンジャーでお礼を言われたりと、カタチはともかくリアクションがあれば嬉しいもの。

そして、
人からハガキが届くのは、何にしも嬉しいですよね。
なので、リアクションがなくても、相手に届いてるのなら、とりあえず何度かトライすると良いと思ってます。

まぁ、こんなこと何回も書いてますけど、それくらい人間関係を作ることが大切やってことですね〜。
商売においても、人生においても。

徒然なるままに

ちなみに僕の場合は、商売と言うよりも、対人関係を深めたいだけなので3回だろうが1回だろうが、反応なければ、それで終わりにしています笑