趣味をマーケティングする思考

ども、釣りキチマーケターの保井康司です!商人と客人のつながりが深まる旅の案内人 集客家って肩書きでお店の利益を増やすアドバイザーをしています。

昨日は、書類を持って顧問先周りに。
ハンコもらうだけの日でした笑
書類作成って、多少手間はかかるけど、別に簡単なことなんですよね〜。

とは言え、やっぱりアウトソーシングしちゃう方が良いと思います。
「書類作成は好きだから、自分でやる!」
って立派な心がけやと思いますが、あなたが向くべきはお客さんですからね。

その時間を多少のお金で解決できるならアウトソーシングしましょう。
そして、
その時間もお客さんのために頭や体を使った方が僕は良い結果に繋がると思います。

さて、では本題。

趣味を仕事にするには、何が必要か?

これは、趣味を持つことで自分が得られた「人生の変化」を明確にすることだと思います。

その変化が、誰かの役にも立つかどうか?

これで趣味を商売として、成立させることができるのかが、決まるのではないでしょうか?

例えば、
暗かった子供の性格を明るく変えることができる。

などであれば、親としては子どもに勧めたくなると思います。

もちろん、その様な変化は確約できるものではありません。

ですが、趣味を継続するか否かは当人次第です。

長く続けることで、変化は何かしらありますからね。

大事なのは、続けられるように体系化しているか、また、目標を達成できるような、ステップアップ方式になっているか、と言った部分。

趣味を仕事にすることには、賛否両論ありますが、あなたの趣味が人の役にも立つのであれば、それを商売にできるのは、あなたしかいないです。

ようは、趣味のもたらすメリットが商売のタネになるってことですね。

そのタネをあなた自身が体験していることが重要です。

徒然なるままに

僕の趣味は、ギターと釣りです。

今はそのどちらも商売に繋げようと試行錯誤しています。

カタチは見えて来たのですが、まだまだ煮詰める必要があるので、リリースにはもうしばらく時間がかかりそうですが、いずれは公表できるように、ボチボ頑張ってきます〜