暴露します!集客家の仕事編

ども、商人と客人のつながりが深まる旅の案内人 集客家の保井康司です。

あなたは彦根の青い空に滑空するブルーインパルスを観ましたか?
僕は観ていません。というか、彦根にすらいませんでしたよ。
もちろん敦賀の青い空の下にいました。僕らは同じ空の下でつながっているんですね(は?

さて、
ブルーインパルスについては、本番前日の土曜日に予行演習を観たので、満足しましたが、肝心(?)の釣果はというと、、、

まぁ、この話は止しましょう(笑
気になる方はメルマガにてどうぞ〜!

では、
本日も集客家のお話をば。

まずお礼を言わせてください。
ありがとうございます!

何がありがとうかと言うと、

多くの方は、集客家の仕事なんて興味がないと思いますが、あなたがこの記事を読んでるってことは興味を持ってるってことですよね。

その事にお礼を言いました。

集客家の仕事

集客家を始めた当初、売り物は「チラシ・DM制作」でした。つまり、セールスライターとして仕事を始めようと試みたわけです。

ですが、知識が増えるにつれて、セールスライターはライティング以外のことも提供しなくてはならないことに気付き、マーケティング、マネジメント、消費者心理、脳科学なども学び始めたわけです。

そうこうしているうちに、セールスライターは社長の右腕的存在で、コンサルタント(問題解決業)もしなくてはならないんだと思うようになりました。

なぜなら、
経営者は孤独ですが、相談はしたいし、アドバイスも欲しいってことに気付いたからです。
さらに、マーケティングには興味がない笑
興味がないというか、マネジメントしたい人が多い。
だから、ライティング関係の仕事はしたくないし、マーケティングのこともできれば誰かに任せたいと。

こう見ると、セールスライターの仕事は多岐に渡るわけですね。

もちろん、マーケティングを進んでやってる経営者さんもいます。
そんな経営者に、僕は憧れすら抱きます。
マーケティングをやってると、やっぱり輝いて見えるんですよね。

少し話が逸れました。

集客家の存在

顧客に直接聞いたわけではないですが、集客家の存在というのは、今のところ「安心感」が大きいと思っています。

でも、安心感を与えるだけの存在にはなりたくありません。

つまり、「なんかの時に役立つ人」にはなりたくない。

そうではなくて、
「一緒に事業を成長させてくれる人」
でありたいと考えています。

でないと、スポットでしか仕事もないじゃないですか(泪

集客家のやるべきこと

実は、6月で集客家をスタートさせて1年が経ちました。

そして、ここに来て自分が顧客のためにしなくてはいけないことを理解し始めました。

それは、顧客と顧客のお客さんとの関係性(つながり)を深める旅をナビゲートすることです。

このことについては、明日のブログに詳しく書きたいと思います。長〜くなりそうなので(汗

徒然なるままに

新しい知識や考え方を知ると、「なんでもっと早くに気付かへんかったんや」と思うことがあります。
それは、きっともっと前から、その知識や考えについて触れていたはずだからです。

でも、自分のレベルが追いついてないと、素通りしてしまうものです。

だから、今知ったことに対してのアクションは、今起こさなければなりません。
そして、今アクションしなければ、次にそのアクションが必要になる時には手遅れに近い状態やと思います。(集客家は副業なので手遅れはないですが、1年間何をしてたのか、、、なんてことは思います。自分に厳しいわけではないですが)

だから、セミナーや本、教材、ブログ、メルマガなどから、自分を成長させてくれそうな情報に触れたと感じた時には、そのことをどうやってアクションに移せるのか?を考えなくてはいけません。

自分に活かすのか?ではなく、もっと具体的な行動として、何をするのか?を決めるんです。

曖昧な言葉や抽象的な表現では、人は前進できないものです。なぜなら、頭で分かっても、心が分かってないから。

「言葉は適切なレベルに落とし込む。」

これは、読み流せるような話ではないですよ。
かなり大切なことを言ってます。

あなたの思考もぜひ、この適切な言葉に落とし込むことを意識してみて下さい!

では、また明日〜