実録?!集客家が美容師にマーケティングされた話

ども、商人と客人のつながり深め旅案内人 集客家(しゅうきゃくや)の保井康司です。

まずはじめに、タイトルに誤解がないように。
「マーケティング」って悪い意味に思われがちですが、とても良い言葉なのです。
そのことを念頭に置いて、お読みくだされ。

集客家という肩書きは、
集客代行人、集客請負人であることしか伝わらないので、
「商人と客人のつながり深め旅案内人」
と『何をする人か』を伝えるコピーを名乗ることにしました。

あなたとお客さんの人間関係を深めるアイデアを共に考え、共に作り、共に実行し、共に計測し、共に振り返り、共に再考する。

これが「商人と客人のつながり深め旅案内人 集客家」の仕事です。

では、本日も集客家のお話をば。
(実は、ここも昨日から変わってます)

彦根に来て7年。
長いこと気にしてた「悩み」が解決されました。
これも全て、お世話になっている美容室のスタッフさまたちのおかげです。

そして、これぞまさに「マーケティング」です。

ちなみに、アイキャッチは、昨日あててもらったクリクリパーマです(笑
見事ですよね??

マーケティングの真髄は◯◯にあり!

髪の毛の悩みってありますか?
僕は特に悩むほどのことはなかったのですが、その美容室で教えてもらったことが、僕の中では新しい常識だったので、いまだに遵守しています。

それは、
「洗髪したらすぐ乾かす」
ってことです。
もちろん、風呂上がりってことになりますが。

それも、
タオルドライを徹底的にし、ドライヤーでのダメージを最小限に抑えて、すぐに乾かす。

これが大切なんだそうです。

そんな常識を知った僕は、以降この美容室のトリコになりました。
また、担当いただいている美容師の技術と自信、スタッフの知識なども、これまで行った美容室とは異なると感じたんです。

これは、教育です。
そのつもりはなくても、教育です。

それから数年、、、
僕は髪の毛の悩みを抱えていました。
それは、「フケ」です。

そこで、その事を相談しました。

すると、意外な答えが、、、

おまとめ◯◯◯

この話の続きは、また明日〜(笑

いや〜、マーケティングって知れば知るほど面白いですね。
されるのもするのも楽しいし。

今日から(?)マーケティングのトリコになります!