インタビュー後記1:オステオパシー治療院 奏 院長 中壽賀宣行氏

中壽賀宣行
アロハオエ〜!aeRu.MeDia主宰の保井康司です。
先月のことになりますが、Podcast番組「あえるのおと」のインタビューで滋賀県大津市は雄琴まで行って来ました。
今回は、インタビュー後記その1です。

「自分のカラダは自分が守る」意識を広めたい

今回インタビューさせていただいた中壽賀先生は、滋賀県大津市雄琴に院を構えるオステオパシー治療院 奏(かなで)の院長です。オステオパシーってご存知ですか?
オステオパシーについては、奏のウェブサイトで詳しくご紹介されているので、そちらに譲りますが、中壽賀先生は凄腕のオステオパスです。

何を摂り、何を摂らないか

さて、インタビューの中で中壽賀先生は、食生活や人の持つ治癒力についての知識を多くの人に広めたいと仰っていました。
中壽賀先生のお話からは、知っていれば避けられるリスクが如何に多いのかを理解することができます。その知識を持った上で、今自分にとって何が必要で、何が不要かを判断することが好ましいとのことでした。

まとめ

ボク自身も中壽賀先生とのお付き合いをしてから、意識的に白い砂糖を控えるようになりました。白い砂糖は体温を下げるらしいです。
このように、知ることで改善できることも、知らないばかりに放置したり、気付かなかったりすることがありますよね。
今回のインタビューでは、改めて「知る」ことの大切さを感じました。後記2(2015.06.03公開)に続きます。